【北海道 マジシャン】標津町民祭りでプロマジシャンアッキーが30分のステージマジックショー!炎天下でも会場が笑顔に
- akkeyproject
- 6 日前
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【北海道 マジシャン】標津町民祭りでプロマジシャンアッキーが30分のステージマジックショー!
こんにちは。北海道を中心に活動しているプロマジシャンのアッキーです。
今回は北海道・標津町で開催された標津町民祭りに出演し、30分間のステージマジックショーを披露してきました!
北海道 マジシャンとして活動していると、札幌市内の企業イベントやホテルでの出演だけではなく、今回のように北海道各地のお祭りへ呼んでいただく機会があります。
標津町での今回のステージも、とても楽しみにしていた出演の一つでした。
会場に到着すると、そこには夏のお祭りらしい大きな屋外ステージ。
そしてこの日は、とにかく暑い!
まさに炎天下という言葉がぴったりの天候でした。
そんな暑さの中でも会場には、小さなお子様からご家族、ご年配の方まで幅広い世代の皆様が集まっていました。
今回は、そんな標津町の皆様に30分間たっぷりとマジックの不思議な世界を楽しんでいただきました。
北海道 マジシャンとして標津町のお祭りへ
北海道は本当に広いです。
僕は札幌を拠点に活動していますが、北海道 マジシャンとして大切にしていることの一つが、札幌だけではなく北海道のさまざまな地域へマジックを届けることです。
実際にこれまでも、北海道各地のイベントへ出演してきました。公式サイトでも札幌市外を含む道内イベントへの出張について紹介しています。
今回訪れたのは標津町。
地域のお祭りには、ホテルで行う企業パーティーとも、ホールで行うイリュージョンショーとも違う独特の魅力があります。
マジックを見るためだけに集まっているお客様ではありません。
お祭りを楽しみに来た子どもたち。
家族で遊びに来た方。
地域の皆様。
たまたまステージの近くを通りかかった方。
いろいろな方が同じ場所に集まっています。
だからこそ僕自身も、
「この30分でどこまでみんなをマジックの世界に引き込めるだろう?」
とワクワクしながらステージに立ちます。
30分間のステージマジックショーがスタート!
いよいよマジックショーがスタート。
今回も、ただ不思議な現象を次々と見せていくだけではありません。
子どもたちが笑って、大人が本気で不思議がって、会場にいる皆様が一緒になって楽しめる30分間を目指してショーを構成しました。
北海道のお祭りでマジシャンとして出演するときに僕が大切にしているのは、
「マジックに詳しい人だけが楽しめるショーにしないこと」
です。
初めて本格的なマジックを見る子どもでも分かる。
普段マジックを見る機会がない大人も楽しめる。
そしてマジックが好きな方には、さらに不思議を感じてもらえる。
年齢もマジックに対する知識も関係なく、同じ場所にいる皆様が一緒に楽しめるのがライブマジックの面白さだと思っています。
ホワイトボードに描いた絵が……突然歌い出す!?
今回のステージで披露したマジックの一つが、ホワイトボードを使った演目です。
僕がホワイトボードに絵を描いていきます。
ここまでは普通です。
もちろん、ただ絵を描いて終わるわけではありません。
あることをきっかけに、その絵に不思議な出来事が起こります。
なんと……
ホワイトボードに描いた絵が歌い出す!
当然ですが、ここから先の詳しい内容は秘密です。
マジックなので、そこは実際のショーを見た方だけのお楽しみ。
僕が好きなのは、こうしたマジックが起きた瞬間のお客様の表情です。
さっきまで普通に見ていたものに、突然あり得ないことが起こる。
一瞬、
「え?」
となって、そのあとに笑い声や驚きが広がっていく。
この瞬間は、何度ステージに立っても楽しい。
映像で見るマジックとは違い、同じ場所、同じ時間にいるからこそ感じられるライブならではの面白さがあります。
さらに観客全員のスマホに不思議なことが!
そして今回の標津町民祭りでは、さらに会場全体を巻き込んだマジックも披露しました。
使うのは、皆さんが持っているスマートフォン。
ステージ上に呼ばれた一人のお客様だけではありません。
会場にいる皆様が持っているスマホを使って、不思議な出来事を体験していただきます。
これも内容を書いてしまうとマジックではなくなってしまうので、詳しいことは秘密。
ただ、僕がこうしたマジックをステージに取り入れている理由があります。
それは、
「マジシャンだけが主役のショーにしたくない」
からです。
マジシャンがすごいことをする。
お客様がそれを見る。
それだけでもマジックショーは成立します。
でも僕が作りたいのは、もう少し先にあるショーです。
その日、その場所に集まったお客様自身がショーの一部になる。
自分にも不思議なことが起きる。
家族や友人と顔を見合わせる。
そしてショーが終わったあと、
「あれ、どうなってたの?」
と話したくなる。
そこまで含めてマジックショーだと思っています。
炎天下でも子どもから大人まで楽しんでいただきました
今回の標津町民祭りは、本当に暑い一日でした。
屋外ステージということもあり、出演する僕自身も暑さを感じながらの30分間。
そして何より、お客様も同じ炎天下の中でショーをご覧になっています。
そんな環境にもかかわらず、最後までたくさんの方にマジックショーを楽しんでいただけたことが、本当に嬉しかったです。
小さなお子様から大人、ご年配の皆様まで。
世代の違う人たちが同じマジックを見て、一緒に驚いたり笑ったりしている。
僕が北海道 マジシャンとして活動を続けていて、好きな光景の一つです。
北海道各地でマジックを届けるということ
今回の標津町だけではなく、これまでも北海道各地の地域イベントでマジックショーを行ってきました。
例えば洞爺湖町のお祭りでは、お客様との距離をもっと近くするために、大道芸スタイルで20分間のマジックショーを披露しました。
同じお祭りでも、会場が変わればショーの見せ方も変わります。
洞爺湖町のお祭りでのマジックショーレポート
また、帯広市の商店街イベントでもプロマジシャンとしてステージに立ち、午前・午後の2回にわたってマジックショーを披露しました。
北海道は広い。
だからこそ、自分が住んでいる街でプロのエンターテインメントを見る機会が少ない地域もあると思います。
僕自身、北海道で活動するマジシャンとして、札幌だけではなく北海道のいろいろな街へマジックを届けたいという思いを以前から持っています。
今回の標津町民祭りも、その大切な一つになりました。
でも、今回の30分間で僕が一番大切にしていたのは、難しいマジックをたくさん見せることではありません。
大人数のお客様をどうやって一つの世界に巻き込むのか。
子ども向けだけでも、大人向けだけでもないショーをどう作るのか。
そして、30分が終わったあとにも記憶に残るマジックとは何なのか。
北海道 マジシャンとして大切にしているのは技よりも体験
マジックショーという言葉を聞くと、どんなものを想像するでしょうか。
カードが消える。
物が突然現れる。
人が浮く。
大掛かりなイリュージョンが起こる。
もちろん、どれもマジックの魅力です。
でも僕が北海道でプロマジシャンとしてステージに立つとき、一番大切にしているのは「どれだけ難しいマジックを見せるか」ではありません。
大切なのは、その場所にいるお客様にどんな時間を体験してもらえるか。
僕にとってマジックは、技術を披露することがゴールではなく、お客様の感情を動かすための手段です。
驚いてほしい。
笑ってほしい。
思わず隣の人と顔を見合わせてほしい。
そしてショーが終わったあとにも、
「あれ、どうなってたんだろう?」
「すごかったね!」
と話してほしい。
マジックを見たという記憶だけではなく、その日に感じたワクワクまで持ち帰ってもらう。
それが僕の目指しているステージマジックショーです。
子ども向けでも大人向けでもない。みんなが楽しめるショーを
今回のような地域のお祭りで難しいのは、お客様の年齢層が非常に幅広いことです。
子ども向けイベントなら、子どもたちが喜ぶ内容に集中できます。
企業パーティーなら、大人のお客様を中心にショーを組み立てられます。
しかし地域のお祭りは違います。
小さなお子様。
小学生や中高生。
お父さん、お母さん。
おじいちゃん、おばあちゃん。
さまざまな世代のお客様が同じ場所に集まります。
だから僕は「子ども向けのマジックショー」にしすぎないことを大切にしています。
子どもたちが笑っている横で、大人も本気で不思議がっている。
大人が驚いた瞬間を見て、今度は子どもが笑う。
世代を超えて同じ不思議を共有できる。
それこそ、ライブで行うマジックショーの面白さだと思っています。
北海道 マジシャンとしてお祭りや地域イベントへ出演するときには、会場にいる誰か一部の人ではなく、その場所全体をどう楽しませるかを考えてショーを作っています。
大人数のステージでは後ろのお客様まで楽しませたい
数百人規模のイベントと、目の前に数人しかいないテーブルマジックでは、同じマジックでも見せ方がまったく違います。
大きな会場で重要なのは、
「最前列だけが楽しめるショーにしないこと」
です。
今何が起きているのか。
何が不思議なのか。
どこを見ればいいのか。
それが伝わらなければなりません。
そのため、ステージマジックではマジックそのものだけではなく、演出、音楽、トーク、間の取り方、動きなども含めてショーを組み立てています。
僕が公式サイトで紹介しているマジックショーも、企業イベントからお祭り、学校イベントまで、会場や目的に合わせて内容を変えています。
例えば、札幌市で開催された企業パーティーでは、約300名のお客様を対象にイリュージョンを取り入れたマジックショーを披露しました。
地域のお祭りとは会場もお客様も違います。
だから当然、同じショーにはなりません。
「どこでも同じ30分」ではなく、
「その場所だから成立する30分」
を作る。
これは僕が北海道でマジシャンとして活動するうえで、とても大切にしていることです。
マジシャンと観客という境界をなくしたい
僕のショーでは、お客様に参加していただく演出も大切にしています。
理由はシンプルです。
マジックは見るだけでも面白いけれど、自分自身が不思議の中に入った瞬間、もっと面白くなるから。
ステージの向こう側で起きていた出来事が、自分の世界に入ってくる。
その瞬間、観客ではなくショーの登場人物になります。
だから僕は、ただ一方的にマジックを披露するのではなく、お客様と一緒にその日のショーを作りたいと思っています。
その場にいる人。
その日の会場。
そのときのお客様の反応。
ライブだからこそ、毎回まったく同じショーにはなりません。
そして、そこが面白い。
映像なら何度でも同じものを見ることができます。
でもライブマジックは、その瞬間にその場所にいた人しか体験できません。
僕がステージマジックを続けている理由の一つでもあります。
小さなお祭りから大きなイリュージョンショーまで
北海道 マジシャンとして活動していると、本当にさまざまな会場から声をかけていただきます。
地域のお祭り。
商業施設。
企業パーティー。
学校。
ホテル。
ホール。
そして会場によって必要とされるマジックも変わります。
例えば、小樽市民会館で行った公演では、50分間にわたるイリュージョンマジックショーを披露しました。
一方、地域のお祭りでは、大掛かりなセットを並べることよりも、お客様との距離や会場の雰囲気を活かす方が面白くなる場合があります。
どちらが上ということではありません。
大切なのは、
「そのイベントに何が一番合っているか」
です。
大掛かりなイリュージョンだから良い。
難しいマジックだから良い。
そうではなく、イベントの規模や目的に合ったショーだからこそ、お客様の記憶に残る。
僕はそう考えています。
北海道だからこそ、いろいろな街へマジックを届けたい
北海道で活動していて感じるのは、とにかく北海道は広いということ。
札幌ではさまざまなエンターテインメントを見る機会があります。
でも地域によっては、プロのマジックショーを生で見る機会がそれほど多くない場所もあります。
だからこそ、北海道 マジシャンとして札幌だけで活動するのではなく、いろいろな街へ行きたい。
今回の標津町もそうです。
帯広市の商店街イベントへ出演したときも、地域の皆様と直接同じ時間を共有できました。
北海道のどこに住んでいても、
「生で見るマジックってこんなに面白いんだ」
と思ってもらえるステージを届けたい。
それは今後も続けていきたい活動の一つです。
一度見た人が、もう一度見たくなるショーを目指して
僕にとって嬉しいことの一つが、一度ショーを見てくれた方がもう一度見に来てくれることです。
以前、札幌で開催されたGWイベントでは、1回目のステージを見たお客様が2回目のステージにも足を運んでくださいました。
同じイベントの中で、
「もう一度見たい」
と思ってもらえる。
マジシャンとして、とても嬉しいことです。
札幌GWイベントで2回目のステージにもお客様が来場したマジックショーレポート
僕が目指しているのは、
「不思議だった」で終わるマジックではありません。
楽しかった。
笑った。
驚いた。
誰かに話したくなった。
また見たい。
そう思ってもらえるところまでがショーです。
北海道でマジシャンを続けている以上、これからも一つひとつの会場で、その日そこにいるお客様にしか体験できない時間を作っていきたいと思っています。
そして、この記事を読んでいるイベント担当者様の中には、
「自分たちのイベントではどんなマジックができる?」
「屋外でも呼べる?」
「30分以外のショーもできる?」
「出演料金はどのくらい?」
と具体的に気になってきた方もいるかもしれません。
北海道でマジシャンを呼ぶなら|お祭り・企業イベント・学校行事まで幅広く対応
今回の標津町民祭りでは、30分間のステージマジックショーを通して、たくさんの皆様と楽しい時間を過ごすことができました。
北海道 マジシャンとして活動している僕にとって、こうして札幌を飛び出し、北海道各地の皆様の前でマジックを披露できることは本当に嬉しいことです。
そして、この記事を読んでくださっている方の中には、
「今度のお祭りにマジシャンを呼んでみたい」
「会社のイベントでマジックショーを開催できないかな?」
「自分たちの会場では、どんなショーができるんだろう?」
と考えているイベント主催者様もいらっしゃると思います。
ここからは、プロマジシャンアッキーへの出演依頼を検討されている方に向けて、どのようなイベントに対応しているのか、そしてご依頼前によくいただく疑問についてご紹介します。
北海道 マジシャンとしてさまざまなイベントに出演しています
プロマジシャンアッキーは、今回のような地域のお祭りだけではなく、北海道各地のさまざまなイベントに出演しています。
例えば、
地域のお祭り・町民祭り商業施設の集客イベント企業パーティー・懇親会ホテルでの宴会学校・教育関係イベント子ども向けイベント周年記念イベントステージイベントホール公演
など。
イベントによって必要なマジックショーは違います。
数百人のお客様が集まる大きなステージなら、遠くのお客様にも伝わる演出が必要です。
反対に、お客様との距離が近いイベントなら、その近さそのものを利用したマジックが面白くなる場合があります。
そのため、
「この会場なら、このショーしかできない」
と最初から決めつけるのではなく、イベントの内容や会場環境を確認しながらショーをご提案しています。
アッキーが行っているマジックショーについては、こちらでも詳しくご紹介しています。
北海道のお祭りにプロマジシャンを呼ぶという選択肢
お祭りのステージ企画には、本当にたくさんの選択肢があります。
音楽。
ダンス。
大道芸。
キャラクターショー。
そしてマジックショー。
その中でもマジックには、年齢に関係なく「不思議」を共有できる面白さがあります。
今回の標津町民祭りでも、小さなお子様から大人まで幅広い世代の皆様に楽しんでいただきました。
そして北海道のお祭りでマジシャンを探している主催者様にとって、実際の出演事例は大きな判断材料になると思います。
今回の標津町民祭りについては、北海道パフォーマー派遣サービス側でも、イベント主催者様向けの視点から詳しくレポートしています。
標津町民祭りへのマジシャン派遣レポートはこちら
アッキー公式サイトではマジシャン本人の視点から。
北海道パフォーマー派遣サービスではイベントへの出演者派遣という視点から。
同じ標津町での一日ですが、それぞれ違った角度からご紹介しています。
北海道のマジシャンへの出演依頼でよくある質問
ここからは、プロマジシャンへの出演依頼をご検討中の方から想定される疑問について、Q&A形式でご紹介します。
Q. 北海道の地方のお祭りにも来てもらえますか?
はい。開催場所や日程などの条件を確認したうえでご相談いただけます。
今回の標津町をはじめ、洞爺湖町、帯広市、小樽市、旭川市など、札幌市外での出演実績もあります。
北海道は非常に広いですが、札幌市内だけに限定して活動しているわけではありません。
「札幌から遠いから無理かもしれない」と判断する前に、まずは開催地域をお知らせください。
Q. 屋外イベントでもマジックショーはできますか?
会場環境や天候などの条件によりますが、屋外イベントでの出演実績もあります。
今回の標津町民祭りも屋外ステージでの開催でした。
また、洞爺湖町のお祭りでは、お客様との距離を活かした大道芸スタイルでマジックショーを行いました。
洞爺湖町のお祭りで行った大道芸スタイルのマジックショー
屋外の場合は、会場設備やステージ環境なども含めて事前に確認させていただきます。
Q. 30分以外のマジックショーもお願いできますか?
イベントによって出演時間やショーの構成は異なります。
今回の標津町民祭りでは30分間でしたが、過去には20分間の地域イベントや、50分間のイリュージョンマジックショーなども行っています。
例えば小樽市では、市民会館を舞台に50分間のイリュージョンマジックショーを開催しました。
イベントのタイムスケジュールや目的によって適した構成も変わるため、まずはご希望をお聞かせください。
Q. 大人数のイベントでも対応できますか?
イベントの規模や会場条件に合わせてご相談いただけます。
これまでには、約300名のお客様が集まる企業パーティーでイリュージョンを取り入れたマジックショーを行った実績もあります。
お祭り、企業イベント、ホールなど、それぞれの会場に合わせてショーを考えていきます。
Q. マジシャンアッキーの出演料金はいくらですか?
出演内容や条件によって異なるため、まずは公式サイトの料金ページをご確認ください。
イベント内容や会場、出演時間などが決まっている場合は、お問い合わせの際に一緒にお知らせいただくと、その後のご相談もスムーズです。
北海道 マジシャンとして、記憶に残る時間を届けたい
僕がマジシャンとして一番嬉しいのは、
「すごいマジックだった」
と言ってもらうことだけではありません。
家に帰る途中で家族とマジックの話をしてくれる。
次の日に友達へ話してくれる。
数年後に、
「あのお祭りで見たマジック、面白かったよね」
と思い出してくれる。
そんなふうに、一つのマジックショーが誰かの思い出の一部分になったら最高だと思っています。
今回の標津町民祭りも、炎天下の中でたくさんの方にステージをご覧いただきました。
ホワイトボードに描いた絵に起こった不思議。
自分たちのスマホで体験した不思議。
そして、その場で生まれた笑いや驚き。
マジックの仕掛けについては秘密ですが、そこで生まれた思い出は、ぜひ持ち帰っていただけたら嬉しいです。
標津町民祭りでマジックショーをご覧いただいた皆様、そして今回の出演に関わってくださった皆様、本当にありがとうございました。
これからも北海道 マジシャンとして、札幌はもちろん、北海道各地へマジックのワクワクを届けていきます。
北海道でマジシャンをお探しのイベント主催者様へ
北海道でマジシャンを探している。
お祭りをもっと盛り上げたい。
会社のパーティーで驚きのある余興を用意したい。
子どもから大人まで楽しめるステージを探している。
いつものイベントとは少し違う企画を取り入れたい。
そんなときは、ぜひプロマジシャンアッキーへご相談ください。
「まだイベントの内容が完全には決まっていない」
「自分たちの会場でマジックショーができるのか分からない」
そんな企画段階からでも、まずは開催内容をお聞かせください。
北海道のさまざまな会場でステージに立ってきた経験を活かし、そのイベントだからこそ楽しめるマジックショーを一緒に考えていきます。
そして、
「自分たちの街にもアッキーを呼んでみたい」
そう思っていただけたら、こちらから出演についてお問い合わせください。
次にマジックを届ける場所は、あなたの街かもしれません。
北海道のどこかの会場で、皆様と一緒に驚いて、笑って、忘れられない時間を作れることを楽しみにしています。







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