【北海道 マジシャン 団体パーティー】留寿都村のテーマパークでプロマジシャンアッキーが25分の参加型マジックショー!
- akkeyproject
- 1 日前
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【北海道 マジシャン 団体パーティー】留寿都村のテーマパークでプロマジシャンアッキーが25分の参加型マジックショー!
北海道で団体パーティーや懇親会を企画するとき、意外と悩むのが余興です。
せっかく北海道まで集まるなら、いつもの宴会とは少し違う時間を作りたい。
大人だけではなく、家族で参加する子どもたちにも楽しんでもらいたい。
そして何より、参加した人の記憶に残るイベントにしたい。
そんな団体パーティーの余興としておすすめしたいのが、プロマジシャンによる参加型のマジックショーです。
今回、僕、プロマジシャンアッキーが出演させていただいたのは、北海道留寿都村にあるテーマパーク。
全国各地から集まった経営者の皆さんと、そのご家族が参加するパーティーで、25分間のマジックショーを披露しました。
そして今回の会場が面白いんです。
ホテルの宴会場でもなければ、大きなイベントホールでもありません。
テーマパーク内にあるBBQハウスです!
北海道の観光を楽しみながら、みんなでBBQ。
そのパーティーの中に突然プロマジシャンが登場して、目の前でマジックショーが始まる。
今回はそんな北海道ならではの雰囲気の中で開催されたマジックショーでした。
北海道 マジシャン 団体パーティーなら参加型マジックという選択肢
今回のイベントで特に意識したのが、見るだけのマジックショーにしないことでした。
参加されていたのは全国から集まった経営者の皆さん。
さらに、ご家族も一緒に参加されていたため、会場には子どもたちもいました。
大人だけを対象にしたパーティーではありません。
かといって、子ども向けイベントでもありません。
だからこそ今回の25分間では、幅広い年代の方が同じ空間で楽しめるように、観客参加型のマジックを多く取り入れました。
実際に披露したのは、
3枚の特大サイズのトランプを使ったゲーム感覚のマジック。
描いた絵が突然歌い出すマジック。
そして、お客様全員の携帯電話に不思議なことが起こるマジック。
などです。
マジシャンが一方的に不思議な現象を見せるだけではなく、参加者自身にもマジックの世界に入ってもらう。
今回のような団体パーティーでは、こうした参加型の構成がとても相性のいいスタイルです。
今回の舞台は北海道留寿都村にあるテーマパークのBBQハウス
今回マジックショーを行った北海道留寿都村は、自然や観光を楽しめる北海道らしいエリアです。
そんな留寿都村にあるテーマパーク内のBBQハウスが今回の会場でした。
木を基調としたBBQハウスの中にはテーブルが並び、参加者の皆さんは食事や飲み物を楽しみながら過ごしています。
そこにマジックショーの時間がスタート。
僕自身、北海道各地でいろいろな場所に呼んでいただいています。
ホテル。
宴会場。
学校。
体育館。
商業施設。
お祭り。
市民会館。
屋外イベント。
そして今回のようなBBQハウス。
マジックショーというと、大きなステージや特別な照明設備が必要だと思われることがあります。
もちろん、大型イリュージョンを行う場合には、それなりのスペースや設備が必要になります。
でも、マジックの魅力は大型イリュージョンだけではありません。
むしろ今回のようにお客様との距離が近い場所だからこそ、参加型のマジックが活きることもあります。
会場にショーを無理やり合わせるのではなく、その会場だからできるマジックを考える。
これは僕がイベントに出演するときに大切にしていることの一つです。
BBQパーティーに25分のマジックショーを組み込む
今回のショー時間は25分間でした。
この25分という時間も、団体パーティーでは使いやすい長さの一つだと思います。
パーティーにはマジック以外の時間もあります。
食事をする。
飲み物を楽しむ。
参加者同士で話をする。
家族で過ごす。
イベントによっては挨拶や進行などもあるでしょう。
その中に余興としてマジックショーを組み込むのであれば、イベント全体の流れを考えることが重要です。
今回の場合は、BBQを楽しんでいる空間の中で25分間のマジックショーを開催しました。
ステージショーだけを目的に集まるイベントとは違います。
だからこそ、そのパーティーの時間を邪魔するのではなく、イベントの中に一つのエンターテインメントとしてマジックを入れていく。
北海道で団体パーティーの余興を考えている方には、こうした方法もぜひ知っていただきたいです。
3枚の特大トランプを使ったゲーム感覚のマジック
今回披露した演目の一つが、3枚の特大サイズのトランプを使ったマジックです。
通常のトランプよりもかなり大きいため、少し離れた場所にいるお客様にもカードが見えやすい。
そして、このマジックはただ不思議な現象を見るだけではありません。
ゲーム感覚で参加できるマジックです。
どのカードなのか。
どこに移動したのか。
自分だったらどれを選ぶのか。
参加者にも考えてもらいながら進めていきます。
こういうマジックは、子どもも大人も同じルールで楽しめるのが面白いところです。
マジックに詳しい必要はありません。
難しい説明を理解する必要もありません。
目の前にある3枚のカードを見る。
考える。
選ぶ。
そして予想していなかったことが起こる。
シンプルだからこそ、年代を問わず参加しやすいマジックです。
絵が歌い出す!?見た瞬間に分かる不思議なマジック
今回のショーでは、描いた絵を使ったマジックも披露しました。
僕が描いた絵に、不思議な出来事が起こります。
なんと、描いたはずの絵が歌い出すんです。
マジックには、複雑な現象もあれば、見た瞬間に何が不思議なのか分かる現象もあります。
紙に描いた絵は普通なら歌いません。
子どもでもそれは分かります。
だからこそ、実際に目の前であり得ないことが起こると、年齢に関係なく不思議を共有できます。
今回のように経営者の皆さんと、そのご家族が一緒に参加する団体パーティーでは、こうした世代を問わず楽しめる演目を入れることを大切にしました。
さらに会場全員の携帯電話を使ったマジックへ
そして今回、もう一つ特徴的だったのが携帯電話を使ったマジックです。
使うのは僕が用意した特別な携帯電話ではありません。
参加者自身が普段使っている携帯電話です。
しかも、特定の一人だけではありません。
その場にいるお客様全員の携帯電話に不思議なことが起こります。
これが参加型マジックの面白いところです。
最初はマジシャンを見ていた人が、途中から自分自身もマジックの参加者になる。
自分の手元にある携帯電話を使うことで、ステージの向こう側で起きていた不思議が一気に自分の出来事になります。
僕はこういう会場全体を巻き込めるマジックが大好きです。
特に今回のように全国各地からいろいろな人が集まる団体パーティーでは、一部のお客様だけではなく、会場にいる皆さんが同じマジックに参加できる構成には大きな意味があります。
同じ北海道のマジックショーでも会場によって内容は変わる
僕は北海道を中心に、さまざまなイベントでマジックショーを行っています。
例えば札幌市で開催された企業パーティーでは、約300名のお客様を前にイリュージョンマジックショーを披露しました。
300名規模の企業パーティーと、今回の留寿都村のBBQハウス。
同じプロマジシャンアッキーのショーでも、まったく同じ内容にする必要はありません。
大きな会場だから映えるマジックがあります。
反対に、お客様との距離が近い会場だから面白くなるマジックもあります。
そして参加者の年齢やイベントの目的によっても、ショーの作り方は変わります。
僕が大切にしているのは、用意しているショーをそのまま持っていくことではなく、そのイベントに合った形を考えることです。
北海道の団体パーティーにマジシャンを呼ぶメリット
北海道で団体パーティーを開催するとき、余興にはいろいろな選択肢があります。
その中でマジックショーの強みだと僕が感じているのが、幅広い年代の人が同じ時間を共有しやすいことです。
今回の参加者も、経営者の皆さんだけではありませんでした。
ご家族も参加し、子どもたちも一緒です。
子ども向けの企画にすると、大人には物足りない可能性があります。
逆に大人だけを対象にすると、子どもたちは楽しみにくくなります。
マジックの場合は、見せ方や演目を工夫することで、その両方を同じショーの中に入れることができます。
今回も特大トランプ、絵、携帯電話など、それぞれ違った見せ方のマジックを組み合わせました。
そして、この日のショーが僕にとって特に忘れられないものになったのは、実は25分間のマジックショーが終わったあとでした。
ステージが終わり、僕が会場を離れたあと。
駐車場まで来てくれた子どもたちがいました。
そこで子どもたちから言われた言葉が、今でも印象に残っています。
また会いたい。
また来てほしい。
次はいつ会える?
ショーをしている最中に楽しんでもらえることは、もちろん嬉しいです。
でも、マジックが終わったあとまで覚えていてくれて、わざわざ会いに来て、また会いたいと言ってくれる。
その瞬間、本当にこの仕事をやっていて良かったと思いました。
僕にとってマジックショーは、不思議な現象を見せて終わりではありません。
その時間が誰かの記憶に残ること。
また見たいと思ってもらえること。
また会いたいと思ってもらえること。
それが、マジシャンとして何より嬉しい瞬間の一つです。
北海道の企業懇親会でもマジックショーという選択肢
今回の留寿都村でのパーティーは、全国から集まった経営者の皆さんと、そのご家族が参加するイベントでした。
こうした団体パーティーだけでなく、僕はこれまで北海道各地の企業懇親会や企業パーティーでもマジックショーを披露しています。
例えば北海道旭川市で開催された企業懇親会。
こちらでは、今回の留寿都村とは違い、大型イリュージョンを取り入れた迫力のあるステージを披露しました。
また札幌市の企業パーティーでは、代理店様からご指名をいただきステージマジックショーを披露したこともあります。
北海道 マジシャン 団体パーティーというテーマで考えても、イベントの形は本当にさまざまです。
企業の懇親会。
周年パーティー。
経営者の集まり。
団体旅行。
家族同伴の交流会。
ホテルで開催される宴会。
今回のような観光地でのBBQパーティー。
イベントが違えば、参加する人も違います。
そして会場が違えば、マジシャンとお客様との距離も変わります。
だから僕は、どんなイベントでも同じショーをそのまま行うのではなく、会場や参加者に合わせたマジックショーを考えるようにしています。
北海道への団体旅行の余興にもマジックショー
今回のイベントのように、北海道には全国各地から人が集まる機会があります。
団体旅行や各種団体の交流イベント、企業関係の旅行などで北海道を訪れる場合、
昼間は北海道観光。
夜は食事やBBQ。
その後に参加者同士の交流。
というスケジュールを組むこともあると思います。
そこで悩みやすいのが、食事やパーティーの時間に何をするかです。
せっかく北海道まで来てもらったので、何か一つ特別な時間を作りたい。
参加者同士が一緒に楽しめる企画を入れたい。
家族も参加するので、子どもから大人まで楽しめる余興にしたい。
そんな場合にマジックショーを組み込む方法があります。
今回の留寿都村では25分間。
イベント全体をマジックだけで構成するのではなく、BBQパーティーの中の一つのプログラムとしてショーを行いました。
僕自身、団体パーティーで大切なのは、マジックだけが目立てばいいということではないと思っています。
その日のイベント全体が楽しい時間になること。
その中でマジックショーが一つの思い出になること。
だからこそ、パーティー全体の流れに合わせたショー時間や内容を考えることが重要です。
余興は何分くらいがいい?イベント全体から考えるショー時間
マジシャンへの出演依頼を検討するとき、
何分くらいお願いすればいいの?
という疑問もあると思います。
これには、すべてのイベントに共通する正解があるわけではありません。
今回の留寿都村では25分間でした。
しかしイベントによっては、もっと短い時間が適している場合もありますし、30分程度のショーが適している場合もあります。
さらにマジックショーそのものをイベントのメイン企画にする場合には、より長い構成を考えることもできます。
例えば、
乾杯
食事
歓談
マジックショー
挨拶
という流れのパーティーなら、マジックをどのタイミングに入れるのかでも印象は変わります。
食事をしながら見るのか。
一度食事を止めて全員で見るのか。
マジックをイベントのメインとして見てもらうのか。
こうした条件によっても、適した内容は変わります。
だからお問い合わせの時点で、細かな演目まで決まっている必要はありません。
イベントの内容や希望する時間、会場について教えていただければ、どんな形ができるのかを一緒に考えることができます。
プロマジシャンアッキーのマジックショーについては、こちらでも詳しく紹介しています。
北海道 マジシャン 団体パーティーで重要なのは会場に合ったショー
今回のBBQハウスで改めて感じたのは、会場によってマジックショーの魅力も変わるということです。
例えばホテルの宴会場。
ステージの広さや搬入条件などが整っていれば、大型イリュージョンを取り入れられる場合があります。
実際に僕は、札幌市で開催された有名企業の懇親会でもイリュージョンマジックショーを披露しています。
札幌市の企業懇親会で披露したイリュージョンマジックショー
一方、今回のようなBBQハウスでは、お客様との距離の近さを活かした参加型のマジックが面白くなります。
大きなステージがないからマジックができない。
ホテルではないからプロマジシャンを呼べない。
そうとは限りません。
重要なのは、その会場で何ができるのかを考えることです。
もちろん会場条件によって実施できない演目もあります。
特に大型イリュージョンは、ステージサイズだけでなく天井高や搬入経路などの確認が必要になることがあります。
だからこそ、
この会場でもマジックショーはできますか?
という相談から始めてもらって大丈夫です。
留寿都村や洞爺湖など北海道の観光エリアにも出演
今回の舞台となった留寿都村のように、北海道には観光とイベントを組み合わせられるエリアがたくさんあります。
僕自身、北海道各地に出演しています。
その一つが洞爺湖町です。
洞爺湖町のお祭りでは、今回のBBQパーティーともホテル宴会とも違う、大道芸スタイルのマジックショーを披露しました。
これも僕が大切にしている部分です。
マジシャンだから、必ずステージが必要というわけではありません。
そのイベントに合った形がある。
ホテルならホテル。
お祭りならお祭り。
BBQハウスならBBQハウス。
会場やイベントに合わせてショーの見せ方を変えられることは、北海道各地を回ってマジックショーをしている僕の強みの一つだと思っています。
家族参加型の団体パーティーだからこそ大切にしたこと
今回のパーティーには子どもたちも参加していました。
ここは今回の記事で、僕が特に伝えたいところです。
家族参加型のイベントでは、
子どもを楽しませること
大人を楽しませること
このどちらか一方だけを考えるのではなく、同じショーの中で両方が楽しめるようにする必要があります。
子ども向けにしすぎると、大人にとっては子どものための時間になってしまうかもしれません。
逆に大人向けだけで構成すると、子どもたちには難しくなってしまいます。
そこで今回取り入れたのが、世代によって楽しみ方が変わるマジックです。
3枚の特大トランプを使ったマジックなら、子どもはゲーム感覚で楽しめる。
大人は自分なりに仕組みを予想しながら楽しめる。
絵が歌い出すマジックなら、年齢に関係なく何が不思議なのか伝わります。
携帯電話を使ったマジックなら、普段自分が使っているものだからこそ、不思議をより身近に感じてもらえます。
同じ25分間でも、一つの種類のマジックだけを続けるのではなく、違った楽しみ方ができる演目を組み合わせました。
子どもから大人まで楽しめるマジックショー
僕はこれまで、北海道各地で子どもから大人まで幅広い年代が集まるイベントにも出演してきました。
例えば標津町民祭りでは、30分間のステージマジックショーを披露しています。
札幌市のGWイベントでも、ステージマジックショーを行いました。
さらに北海道小樽市では、市民会館で50分間のイリュージョンマジックショーを行ったこともあります。
会場の規模も違います。
ショー時間も違います。
イベントの目的も違います。
だからこそ、今回の留寿都村でも、過去のショーをそのまま持ってくるのではなく、今回の参加者に合う内容を考えました。
ショー終了後に子どもたちが駐車場まで来てくれた
パート1でも少し触れましたが、今回僕が一番印象に残っているのは、実はマジックを披露している最中の出来事ではありません。
25分間のマジックショーが終わったあとです。
僕が会場を出たあと、子どもたちが駐車場まで来てくれました。
そして、
また会いたい
また来てほしい
次いつ会える?
と声をかけてくれました。
これは本当に嬉しかった。
僕は長くマジシャンとして活動していて、いろいろな場所でショーをしています。
大きなステージに立たせてもらうこともあります。
たくさんのお客様の前でイリュージョンを披露することもあります。
でも、ショーの規模だけが僕にとっての成功ではありません。
たった一度見たマジックをきっかけに、
また見たい
また会いたい
と思ってもらえる。
僕にとって、それはものすごく嬉しいことです。
マジックは、その場で不思議な現象を起こすエンターテインメントです。
でも、本当に残ってほしいのは、タネでも仕掛けでもありません。
その日、その場所でマジックを見た記憶です。
北海道の留寿都村に家族で来た。
みんなでBBQを食べた。
突然マジシャンが登場した。
大きなトランプのマジックを見た。
絵が歌った。
自分の携帯電話にも不思議なことが起きた。
そして、また会いたいと思った。
今回の25分間が、子どもたちにとってそんな思い出の一つになっていたら、マジシャンとしてこれ以上嬉しいことはありません。
北海道でイベントの出し物に迷ったら
北海道で団体パーティーや懇親会を企画しているけれど、
何を余興にしたらいいか分からない
という方もいると思います。
僕の公式サイトでは、マジックだけに限らず、北海道のイベントで考えられる企画をまとめた記事も公開しています。
イベントの出し物で迷ったら!北海道で盛り上がるおすすめ企画7選
イベントによって正解は違います。
企業の懇親会なのか。
家族参加型のパーティーなのか。
商業施設なのか。
お祭りなのか。
学校なのか。
観光地で開催する団体イベントなのか。
だからこそ、最初からマジックに決めていなくてもいいと思っています。
大切なのは、
誰に楽しんでもらいたいのか
どんな時間を作りたいのか
ということ。
その答えとしてマジックショーが合うのであれば、僕はそのイベントだからこそできるショーを考えたいと思っています。
北海道パフォーマー派遣サービスでも今回の留寿都村の出演事例を紹介
今回の留寿都村でのマジックショーは、僕が運営に携わる北海道パフォーマー派遣サービスでも出演事例として紹介しています。
アッキー公式サイトでは、僕自身がショーをして感じたことや、実際にどんな考えで演目を構成したのかを中心にお伝えしています。
一方、北海道パフォーマー派遣サービスでは、北海道でイベントを企画する担当者様に向けた出演事例としてご紹介しています。
北海道留寿都村のテーマパークBBQパーティーへのマジシャン派遣事例
北海道でマジシャンを探している方だけでなく、
どんなパフォーマーを呼べばいいか分からない
マジック以外のエンターテインメントも比較したい
イベント内容から相談したい
という場合には、北海道パフォーマー派遣サービスから相談することもできます。
プロマジシャンアッキーに直接マジックショーを依頼することもできます
今回のように、
アッキーのマジックショーをイベントに呼びたい
という場合には、僕の公式サイトから直接お問い合わせいただくこともできます。
僕がどんなマジシャンなのかを知りたい方はこちら。
マジックショーの内容について詳しく知りたい方はこちら。
料金や出演プランを確認したい方はこちら。
今回のようなBBQハウスでもいい。
ホテルの宴会場でもいい。
企業の懇親会でもいい。
お祭りでも、商業施設でも、学校でもいい。
大切なのは、場所だけで判断するのではなく、
そこでどんなマジックショーができるか
を考えることだと思っています。
北海道 マジシャン 団体パーティーで余興を探している方にも、今回の留寿都村での出演事例を一つの参考にしていただけたら嬉しいです。
北海道 マジシャン 団体パーティーで大切なのはイベントに合ったエンターテインメント
今回の北海道留寿都村での出演を振り返ると、改めて感じることがあります。
それは、マジックショーに決まった正解の形はないということです。
大きなホテルの宴会場で、照明や音響を使いながら迫力あるイリュージョンを披露する。
数百名のお客様を前に、大きなステージでショーをする。
お祭りで子どもから大人まで楽しめるマジックを披露する。
学校で生徒の皆さんにサプライズで登場する。
そして今回のように、北海道のテーマパークにあるBBQハウスで、参加者との距離を活かしたマジックを披露する。
全部、同じマジックショーです。
でも、会場が違えば見せ方は変わります。
お客様が違えば演目も変わります。
イベントの目的が違えば、ショーに求められる役割も変わります。
だから僕は、北海道でマジシャンを探している方に、まずイベントについて教えてほしいと思っています。
どこで開催するのか。
どんな方が参加するのか。
何人くらい集まるのか。
子どもは参加するのか。
どんな雰囲気のイベントにしたいのか。
そこから、その場所に合ったマジックショーを考えていきます。
大型イリュージョンだけがプロマジシャンアッキーのショーではありません
僕のことを知っている方の中には、プロマジシャンアッキーといえば大型イリュージョンというイメージを持っている方もいるかもしれません。
実際、これまで北海道各地でさまざまなイリュージョンマジックショーを披露してきました。
札幌市の企業パーティーでは約300名のお客様を前にショーを行ったこともあります。
一方で、今回の留寿都村では大型イリュージョンを中心にするのではなく、観客参加型のマジックを多く取り入れました。
僕がやりたいのは、大きな道具を見せることだけではありません。
目の前のお客様に、
面白かった
不思議だった
また見たい
そして今回の子どもたちのように、
また会いたい
と思ってもらえる時間を作ることです。
そのために大型イリュージョンが合うなら、大型イリュージョンを使う。
距離の近い参加型マジックが合うなら、そちらを選ぶ。
マジックは目的ではなく、そのイベントを楽しい時間にするための方法の一つだと思っています。
北海道の企業パーティーや懇親会にも対応
北海道 マジシャン 団体パーティーというキーワードでこの記事を見つけてくださった方の中には、企業イベントを企画している方もいるかもしれません。
今回のような経営者の皆さんとご家族によるパーティーだけでなく、僕は北海道各地の企業イベントにも出演しています。
例えば旭川市では、企業懇親会でイリュージョンマジックショーを披露しました。
札幌市でも企業パーティーや懇親会など、さまざまなイベントに出演しています。
企業イベントと一言でいっても内容はさまざまです。
周年イベント。
懇親会。
新年会や忘年会。
取引先を招いたパーティー。
表彰式。
家族参加型のイベント。
団体での交流会。
だからこそ、企業イベントだから必ず大型イリュージョンということでもありません。
会場と参加者、そしてイベントの目的に合わせてショーを考えていきます。
家族参加型イベントにもマジックショーがおすすめ
今回の記事で特に伝えたいのが、家族参加型イベントとマジックショーの相性です。
今回の留寿都村でのパーティーにも、子どもたちが参加していました。
そして、僕にとって一番記憶に残ったのも、その子どもたちとの出来事でした。
ショーが終わってから駐車場まで来て、
また会いたい
また来てほしい
次いつ会える?
と声をかけてくれたこと。
この記事を書きながら思い返しても、本当に嬉しい出来事でした。
僕はマジックには、世代を越えやすい力があると思っています。
例えばカードに不思議なことが起こったとします。
子どもは素直に不思議だと思うかもしれません。
大人は、
どうなっているんだろう?
と考えるかもしれません。
見方は違っても、同じ不思議を一緒に体験できます。
だからこそ、
企業のファミリーデー
親子イベント
地域のお祭り
商業施設
学校イベント
家族同伴のパーティー
などにも、マジックショーという選択肢があります。
北海道のお祭りや商業施設でもマジックショー
もちろん、僕の活動は企業パーティーだけではありません。
北海道各地のお祭りや商業施設などにも出演しています。
例えば秩父別町の夏祭りでは、30分間のイリュージョンマジックショーを披露しました。
また札幌市の商業施設周年イベントでも、イリュージョンマジックショーを開催しています。
同じアッキーのマジックショーでも、
BBQハウス
企業パーティー
お祭り
商業施設
では、求められるものが違います。
北海道各地のいろいろなイベントに出演してきた経験を活かしながら、それぞれの会場に合ったマジックショーを作っています。
北海道 マジシャン 団体パーティーについてよくある質問
Q. 北海道の団体パーティーにマジシャンを呼べますか?
はい。
今回のような団体パーティーをはじめ、企業懇親会や各種イベントなど、北海道各地でマジックショーを行っています。
開催場所やイベント内容など、分かっている範囲でお問い合わせください。
Q. ホテルではなくBBQハウスでもマジックショーはできますか?
今回の留寿都村では、テーマパーク内にあるBBQハウスで25分間のマジックショーを行いました。
ただし、実施できる演目は会場条件によって異なります。
大きなステージがないから無理と最初から判断せず、まずは会場について教えてください。
Q. 子どもと大人が一緒でも楽しめますか?
今回も経営者の皆さんだけでなく、ご家族と子どもたちが参加していました。
そのため、特大トランプを使ったゲーム感覚のマジックや、描いた絵が歌い出すマジックなど、幅広い年代に不思議さが伝わりやすい演目を組み合わせました。
参加者の年代に合わせて内容を考えることができます。
Q. 参加型のマジックショーはできますか?
できます。
今回も観客参加型の演目を多く取り入れました。
3枚の特大トランプを使ったゲーム感覚のマジックや、お客様全員の携帯電話に不思議なことが起こるマジックなどを披露しています。
イベントによって実施する演目は変わりますが、参加型を希望している場合はお問い合わせ時にお伝えください。
Q. マジックショーは何分くらいがおすすめですか?
イベントによって異なります。
今回の留寿都村では25分間でした。
イベント全体のタイムスケジュールや参加者、会場などを確認しながら考えることができます。
Q. 大型イリュージョンもできますか?
会場条件が合えば、大型イリュージョンを取り入れたショーも可能です。
大型イリュージョンの場合は、ステージサイズや天井高、搬入経路などを確認する必要があります。
詳しいショー内容についてはこちらをご覧ください。
Q. まだイベント内容が完全に決まっていなくても相談できますか?
大丈夫です。
開催地域、予定人数、参加者の年代、会場、希望する時間など、現在分かっている情報からご相談ください。
料金や出演プランについてはこちらでもご確認いただけます。
今回の留寿都村マジックショー出演レポートまとめ
今回僕が出演したのは、北海道留寿都村にあるテーマパークのBBQハウス。
全国から集まった経営者の皆さんと、そのご家族が参加するパーティーでした。
ショー時間は25分間。
今回特に大切にしたのは、観客参加型のマジックです。
3枚の特大サイズのトランプを使ったゲーム感覚のマジック。
描いた絵が歌い出すマジック。
お客様全員の携帯電話に不思議なことが起こるマジック。
BBQを楽しんでいた場所が、そのままマジックショーの会場になりました。
そして僕自身が今回何より嬉しかったのは、ショー終了後の出来事です。
駐車場まで来てくれた子どもたちから、
また会いたい
また来てほしい
次いつ会える?
と言ってもらえたこと。
大きなステージに立つことも嬉しい。
たくさんのお客様の前でイリュージョンを披露することも嬉しい。
でも、こうして一人ひとりの記憶に残って、また会いたいと思ってもらえることも、僕がマジシャンを続けている大きな理由の一つです。
今回も素敵な機会をありがとうございました。
北海道でプロマジシャンアッキーへの出演依頼をご検討の方へ
北海道で、
団体パーティーにマジシャンを呼びたい
企業懇親会の余興を探している
団体旅行のパーティーで何か特別なことをしたい
家族参加型なので子どもから大人まで楽しめる余興を探している
ホテル以外の会場でもマジックができるか相談したい
そんな方は、プロマジシャンアッキーへお気軽にお問い合わせください。
イベント内容がすべて決まっていなくても大丈夫です。
開催地域。
会場。
参加人数。
参加者の年代。
希望するショー時間。
現在分かっている情報をもとに、どんなマジックショーができるのかを考えていきます。
北海道 マジシャン 団体パーティーの余興をお探しの方に、今回の留寿都村での出演レポートが少しでも参考になれば嬉しいです。
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運営者・プロマジシャンアッキーについて
プロマジシャンアッキーは北海道を拠点に、企業パーティー、懇親会、商業施設、お祭り、学校、地域イベントなど、北海道各地でマジックショーやイリュージョンショーを行っています。
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北海道でイベントを企画するとき、
また見たい
また来てほしい
また会いたい
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